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美人で若い女医。
先日、母子手帳をもらって最初の妊婦検診に行ってきました。

まだこれまで通い続けていた不妊専門病院に行っているのですが
いつも診ていただいている院長先生が学会でご不在、とのことで
この日は代行の先生でした。

これがまた美人!!若い!!女医さんでした。
いままでは少々くたびれた感じの院長先生(男性)でしたので何の気兼ねも要りませんでしたが(笑)
こんなに美しく若い女医さんにオマタを開くとなると、相当恥ずかしい!!!
私はかなり顔が赤くなっていたことでしょう///

実は正常なほうの卵巣(右側)が妊娠を機に大きくなりすぎていて腫れていたのです。
通常妊娠すると排卵後の卵巣は大きくなるのですが、私の場合はその程度が大きいとのこと。
黄体のう胞と診断されていました。
安静にしておくこと、睡眠をしっかりとること、夜急にお腹が痛くなったらすぐに病院に電話すること
といわれていました。

今回の検診でその大きかった卵巣(7cm)が4cmになっていたとのこと。
美人な女医先生も「4ヶ月までには小さくなっていきますから、大丈夫ですよ」と。
ちゃんと赤ちゃんの心臓の鼓動も見えましたし、順調とのことでした。


一足先に出産した友人からこんな本をもらいました。
妊娠から出産までの日ごとの指南書です。去年出産した妹も持っていました。
毎日の体の変化、赤ちゃんの変化、気をつけること、などが書かれていて結構面白いです。
ありがとう

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【2010/07/31 15:59】 | マタニティライフ。 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
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